skypeフィッシングメッセージ、ふたたび

本日、再び、skypeにフィッシングメッセージが届いていました。

前回のフィッシングメッセージに関してはメモを残していますが、英文でした。笑えることに、今回は翻訳サイトを利用して機械翻訳で日本語化して送って来ています。なんとか意味はわかりますが、めちゃくちゃな文章。

そして内容は一緒。
「勤務している銀行の中に用途のない金を見つけたが、自分だけでは引き出せないため引き出しに協力して欲しい。そうすれば分け前を差し上げます。」ってもの。

兄弟親愛なる、

 

私の名前はハワードヒューズ、エクイティ·リサーチのUBS投資銀行、EUのヘッドです。私は、私たちの相互利益の両方のためにここで説明 – 契約の実行にあなたと協力機密を求めることを決めた、あなたはそれ原因トランザクションの性質を極秘に保つことを期待しています。

 

私たちの銀行の中間年度の監査の過程で、私は、私たち外国人の顧客(後期浩二邦弘のいずれかに属しているアカウントで、$11.200,000.00 USDの合計を(1100万20万米国ドル)放棄/引き取り手のない資金を発見)、残念なことに彼の生命を失った日本の市民。それ以来、私の銀行は私が試してみましたその彼の家族に到達するために割り当てられましたが、見つけることができませんでした。もっと気になる彼は、受益者としての彼の家族のメンバーのいずれかを参加しなかったという事実である。私は私の調査結果を提出するだけ一ヶ月を持っていると私は私が彼の受益者や家族を見つけることができませんでした開示したくない。当行では、私の推薦との日本国民にこのお金を支払うことになります。

 

従って私はあなたが私と一緒に仕事をしたいし、私はあなたが堆積ファンドの死亡の家族の一員であり、それは、3営業日以内に支払われ見せ書類を処理します。私は誰が私の銀行への家族の一員である開示する立場にいるように私はあなたがどんな恐れずこのオファーを受け入れたい。あなたは私を書き戻し受け入れた場合、私は、我々はこれを達成するために何をするかを教えてくれます。私たちは、私にはそれを60%を共有し、あなたに30%、残りの10%が、転送中に出てくる可能性のある費用の包み脇に設定されます。私が書くけれども、あなたは、我々はこれに協力することを願って。そうでない場合、しかしできるください、私はこれに多くの時間を持っていないとして、私は選択肢を探しますのでお知らせください。 howardh02@yahoo.com;私の個人的なメールを介して私に連絡詳細はについては

私はあなたから話を聞くまでは。

 

ハワード·ヒューズ

「けっ、アホが。また yahoo アカウントのメールアドレスかい!」と、大笑い。

シナリオは前のフィッシングメッセーと同じで機械翻訳し、銀行と送信者の名前を変えただけ。送信者は、猿並の知能なのかもね。

そして早速このフィッシングメッセージを公開することにします。もし、検索してこのページを見ている人は、こんな馬鹿なメッセージに返信しないでね。

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