メールマガジン発行ツール MM Driver
TOP
メールマガジン
環境・設定
使い方
サポート
ダウンロード

MM Driverの使い方
モード1

[Page1] / [Page2] / [Page3]

MM Driverを使ってメールマガジンを配信するまでの流れを紹介します。
基本的に操作方法はMacもWindowsも同じです。モード1はMacOS9の環境を例に説明します。


1.

MM Driverの起動

MM Driverを起動してください。
起動方法に関してはMM Driver起動方法のページをご覧下さい。

2.

モード選択

上から4番目のボタン『モード1』をクリックして画面を切り替えます。
モード1は同一メッセージを宛先数分作成するモードです。

3.

モード1の概略

ウィザードモード1とユーザーインタフェースが異なるだけで、動作は同じです。エキスパートモードでは、一つの画面で全ての操作を行います。

操作の流れは、

  1. タイトル、本文を入力
  2. 配信アドレスを入力
  3. 送信(テストモード)
  4. 送信(本番モード)

となります。署名やCc:フィールドの修正や、本番送信後に再度送信することなども出来ますので、慣れてくるとエキスパートモードを利用する方が便利でしょう。

4.

新規レコード作成

まず、『新規』ボタンを押して新しいメールマガジンを作成します。

5.

初期画面

新規メッセージを作成した場合、自動的に(管理用の)日付、テストフラグ、署名、Cc:が入力されます。日付以外の値は設定画面の値が利用されます。
日付に関しては完全に自動であり作成日は『新規』ボタンが押された日、更新日は最終的にデータを加工した日付となります。メールマガジンのメッセージには利用されません。情報管理のためです。
テストフラグがチェックされている場合、『送信ボタン』を押すと配信アドレスに指定されているデータを無視して、テスト用アドレスにメールマガジンを発行します。新規メッセージを作成する場合は、テストモードフラグがチェックされた状態でレコードが新規作成されます。

[Page1] / [Page2] / [Page3]

TOP
メールマガジン
環境・設定
使い方
サポート
ダウンロード



HOME

当サイト内にある文章・画像・データの無断使用・無断転用をお断りいたします。
Copyright (C) 2004 lifewithunix.jp. All Rights Reserved.